人気サプリメントの効果を徹底比較

最も効果があるサプリメントを求めてランキング!

本当に効果を実感できるサプリメントを選ぶには?

サプリメントはたくさん世に溢れていますが、同じ成分だからと言ってどれも同じ効果が期待できるわけではありません。確実に効果を感じられるサプリメントは、以下のようなポイントで選別する必要があります。

  1. 天然由来の原料(食べられる物)から作っているさまざまなサプリメント、どれが効果的?
  2. 有害な添加物を使わず、食品衛生法の基準をクリアしている
  3. 厚生労働省の基準ではなく、健康維持に必要とされる量(分子整合栄養医学による)が含まれている
    (例:女性が1日に必要とするビタミンB1の量…厚生労働省:1.1mg/分子整合栄養医学:(健康維持)50mg、(病態の治療やダイエット)225mg以上)
  4. 含有量などの表示が正確である

このサイトでは、私たちが選ぶべきサプリメントはどれなのか、上記の基準に沿って5つのブランドを原料と効果で比較し、ランキングにまとめてみました。

サプリメントブランド効果ランキング


1
クリニックハイジーア
クリニックハイジーア
【取扱サプリメント】
ビタミンC1000R
ビタミンC1000RWithBコンプレックス
NB(ビタミンB群)
A0000R(ビタミンAとカロチン)
E100(ビタミンE
カルマグ
ヘム鉄8
ベーシックパック(ビタミンA・カロテン・ビタミンB群・ビタミンC類・ビタミンD・ミネラル類のセット) など

含有量
(ビタミンB群)
ビタミンB1:25mg、ビタミンB2:25mg、ビタミンB6:25mg、ビタミンB12:25μg、ナイアシンアミド:25mg、パントテン酸カルシウム:25mg、葉酸:250μg、イノシトール:70mg、ビオチン:25μg、Lカルチニン:25mg、ペタイン:25mg、精製白子:15mg
原材料
(ビタミンB群)
◎タイプ:天然サプリメント
鮭白子精製物(天然)、イノシトール(てんさいから抽出・天然)、Lカルニチン(天然)、ビタミンB1(天然)、ビタミンB6(天然)、ビタミンB2(天然)、ナイアシンアミド(天然)、パントテン酸カルシウム(天然)、酸化ケイ素(ミネラル由来)、クエン酸(果実から抽出・天然)、ビタミンB12(微生物、)ビオチン(合成)、ルチン(天然)、葉酸(天然型)
効果 サプリメントをメインに治療を行う「栄養療法」のクリニックで処方され、多くの症例改善に効果を発揮している。
【治療に使われている事例】
・不妊症…ヘム鉄&ビタミンE&ビタミンB
・摂食障害…ヘム鉄&ビタミンB&亜鉛
・更年期障害…ヘム鉄&イソフラボンン&カルシウム
・糖尿病…ビタミンE&ビタミンB&ビタミンC&ビタミンA&タンパク質
・骨粗しょう症…タンパク質&ビタミンC&カルシウム&ビタミンD&ビタミンK
評価コメント ・品質面ではダントツの高レベル!すべて天然の成分でできており、人工の添加物などは一切ナシなので安心。
・いずれの成分も、治療レベルの豊富な含有量
・相性の良い成分を配合するなどの工夫がされているため、高い吸収率が見込める。
「一般病院の検査では異常ナシ。医者にかかるほどではないが辛い…という症状が、サプリを使った治療で改善した!」といった口コミが多い。
・「不妊治療で体調を崩して妊娠をあきらめかけていた人が、ここの栄養療法で自然妊娠した」など、薬に頼らない治療で効果をあげている。
2位
小林製薬
小林製薬
【取扱サプリメント】
ビタミンC
緑黄色カロテン
ビタミンB群
ヘム鉄
マルチビタミン など
含有量
(ビタミンB群)
ビタミンB1:12.5mg、ビタミンB2:6mg、ビタミンB6:5mg、ビタミンB12:1.8μg、ナイアシン:7.5mg、パントテン酸カルシウム:16.4mg、葉酸…100μg、イノシトール:20mg、ビオチン:36μg、メチルヘスパリジン:2.2mg、麦芽糖:62.5mg、結晶セルロース:80mg、デキストリン:1.8mg、ショ糖脂肪酸エステル:6mg
原材料
(ビタミンB群)
◎タイプ:合成サプリメント
ビタミンB1(合成)、ビタミンB2(合成)、ビタミンB6(合成)、ビタミンB12(微生物)、ナイアシン(合成)、パントテン酸カルシウム(合成)、葉酸(合成)、イノシトール(米ぬか由来)、ビオチン(合成)、メチルヘスパリジン(みかんから抽出・天然)、麦芽糖(合成)、結晶セルロース(合成)、デキストリン(合成)、ショ糖脂肪酸エステル(合成)
効果 症例はナシ。口コミとして以下のようなものがある。
・ビタミンを飲み始めてから疲れにくくなった
・乾燥して荒れていた肌の状態が良くなった
・グルコサミンを飲み始めてひざの痛みが改善した
評価コメント ・天然型や合成のものが多い
・成分がすべて表示されている
・含有量は厚労省の基準に合わせたもの
・製薬メーカーという安心感がある
3位
ファンケル
ファンケル
【取扱サプリメント】
ビタミンCアセロラ配合
ビタミンB群
マルチカロテン&アスタキサンチン
からだにしっかり届く鉄
からだにしっかり届くカルシウム など
含有量
(ビタミンB群)
ビタミンB1:5mg、ビタミンB2:20mg、ビタミンB6:15mg、ビタミンB12:1.5μg、ナイアシン:15mg、パントテン酸:15mg、葉酸:200μg、イノシトール:25mg、ビオチン:25μg
原材料
(ビタミンB群)
◎タイプ:合成サプリメント
ビタミンB1(合成)、ビタミンB2(微生物)、ビタミンB6(合成)、ビタミンB12(微生物)、ナイアシンアミド(合成)、パントテン酸カルシウム(合成)、葉酸(合成)、イノシトール(てんさいから抽出・天然)、ビオチン(合成)、キサンタンガム(合成)
効果 症例はナシ。口コミとして以下のようなものがある。
・ビタミンCを飲み続けているが、風邪をひかなくなった
・値段が安いのでいくつかを組み合わせて飲んでいるが、肌の調子が良い
・鉄を飲み始めてから、息切れや疲れやすさが改善されている感じがする
評価コメント ・安価で買いやすい
・添加物を使用していない
・含有量はほかのメーカーに比べて低め
4位
アムウェイ
アムウェイ
【取扱サプリメント】
ビタミンCプラス
ビタミンBプラス
アイブレンドAA
カルマグプラス
アイロニクス など
含有量
(ビタミンB群)
ビタミンB1:0.7mg、ビタミンB2:0.8mg、ビタミンB6:1.1mg、ビタミンB12:1μg、ナイアシン:12mg、パントテン酸:4mg、葉酸:180μg、ビオチン:140μg
原材料
(ビタミンB群)
◎タイプ:合成サプリメント
かき酵母(製造用材)、酵母(天然)、とうもろこしでん粉(合成)、マルトデキストリン(合成)、微結晶セルロース(合成)、高級脂肪酸(合成)、微粒二酸化ケイ素(合成)、グリセリン(合成)、ビタミンB12(天然)
効果 症例はナシ。口コミとして以下のようなものがある。
・栄養補給のためにビタミンやミネラルを合わせたものを飲んでいるが、粒が大きく飲みにくいため続けにくい
・便秘が解消し、肌荒れ、PMSなどの症状が改善した
・疲れにくくなった気がするが、匂いが強いので飲みにくい
評価コメント ・天然の原料を使っているものも多少あり
・含有量は低めのものが多い
・成分から考えると割高感がある
5位
DHC
dhc
【取扱サプリメント】
ビタミンC
天然ビタミンA
ビタミンBミックス
カルシウム/マグ
ヘム鉄 など
含有量
(ビタミンB群)
ビタミンB1:40mg、ビタミンB2:30mg、ビタミンB6:30mg、ビタミンB12:20μg、ナイアシン:40mg、パントテン酸:40mg、葉酸:200μg、イノシトール:50mg
原材料
(ビタミンB群)
◎タイプ:合成サプリメント
イノシトール(米ぬかから抽出・天然)、ビタミンB1(合成)、ビタミンB2(微生物)、ビタミンB6(合成)、ビタミンB12(微生物)、ナイアシン(合成)、パントテン酸カルシウム(合成)、葉酸(合成)、結晶セルロース(合成)、微粒二酸化ケイ素(合成)、グリセリン脂肪酸エステル(合成)、カラメル、ゼラチン、酸化チタン
効果 症例はナシ。口コミとして以下のようなものがある。
・骨粗しょう症の予防にビタミンとカルシウムなどを服用。骨量が増えた
・ミネラル補給のために飲み続けているが、これといってハッキリ効果を感じていない。なんとなく良いと思って続けている
評価コメント ・含有量は多め
・安価で買いやすい
・成分が細かく書かれていない
・被包材に有害と思われる成分があるのが気になる

※含有量・原材料については、「ビタミンB群」を例として調査しました。

効果で選んだサプリメントNO.1は

成分の含有量・質、効果などで厳選したところ、ランキング1位は「クリニックハイジーア」のサプリメントとなりました。クリニック処方のサプリメントであり、健康維持というだけでなく、病気治療でも使われるドクターズサプリメントであるというのが大きなポイントです。

では、ドクターズサプリメントと市販のサプリメントの違いについて、詳しく見ていきましょう。

毎日飲むものだから「天然」を

クリニックハイジーアのサプリメント。ハイジーアのサプリメントは、表のビタミンB群の例を見ても分かるように、ほとんどの原料が天然由来の「食べられるもの」からできています。(ランキングでは唯一!)

サプリの原料は、天然のものと合成・天然型という人工的に作られたものがあるのですが、基本的に人の身体が受け入れることができるのは、もともと体の中にある生体内物質、つまり天然のもの。人工的に合成したものは、本来は体内には存在しないもので、身体にとっては異物です。

また、例えばカルシウムなどでは原料に魚の骨を使っているものもあれば、貝殻や鉱物を使っているものもあります。どれも天然ということになりますが、貝殻や鉱物は食べられないものですよね。天然由来であっても、人間の食用でない原料は、食べられるものと比べて吸収率が低く、含有量が多くてもあまり意味がないのです。

毎日飲むものですから、異物ではなく天然のもののほうが安心。さらに言えば、普通に私たちが食べられるものの方がベターだと思います。

圧倒的な成分の質&量

ビタミンCを例にとると、ハイジーアのサプリメントは含有量が1,000mgと、他に比べて圧倒的な含有量になっています。

これは、厚生労働省の基準である必要摂取量(摂らなければ病気になる可能性がある量)ではなく、分子整合栄養医学から考えた、健康を維持するのに必要な摂取量が基準となっているからです。

ビタミンC以外のビタミンについても、B1・B2・B6・P・ナイアシンアミド・葉酸・パントテン酸など、一緒に摂る方が効果的なビタミンが配合されています。大多数のサプリは、ビタミンCであればCのみを主に配合しており、他の栄養素は別のサプリで補う必要があるのですが、ハイジーアの物なら成分をしっかりと吸収・活躍させるためのブレンドになっているので、より効果を実感しやすいのです。

数々の症状に効果を発揮した実績

ハイジーアのサプリメント、一例。ハイジーアのサプリメントは、クリニックで治療用として使われており、骨粗しょう症や更年期障害をはじめ、糖尿病や通風など、さらには不妊症、摂食障害といった症状にも効果を発揮している実績があります。

クリニックでは分子整合栄養医学の考えに基づき、栄養療法が取り入れられています。

栄養療法とは、簡単に言うと、「病気の症状がどの栄養素の欠乏によって起こるかに着目し、それを補うことで症状に対処するのではなく、“根本の原因を取り除く”」という治療で、栄養素の組み合わせと量が決め手です。

このような治療で確実に結果を出していることが、“本当に効く”サプリメントであることを証明しています。

ハイジーアのサプリは、治療のため通院している方以外にも処方してもらえます。詳しくは、ホームページからクリニックに問い合わせてみて下さい。

効果抜群のクリニックハイジーアのサプリメントは、HPから問い合わせを>>

“効く”サプリメントを選ぶための情報を網羅

このサイトでは、効果を実感できるサプリメント選びのために、栄養素別・症状別に「選ぶべきポイント」を詳しくご紹介しています。

一見同じに見えるサプリメントにも大きな違いがあることを知り、本当に価値のあるサプリ選びに役立てていただきたいと思います。

 
人気サプリメントの効果を徹底比較